お客様の声
~西部ピアノに寄せられたご感想を紹介~
調律後のお客様から西部ピアノに寄せられたご感想を掲載させていただきます。
親御さんコメント:
ピアノが甦って
親子ともども大変喜んでいます
どうもありがとうございました
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先日、ピアノの調律をしていただいた者です。
その後、すっかり別のピアノのように綺麗になった音にしていただき、
家族や友人と楽しく使っております。
納期など無理を聞いて頂き、本当にありがとうございました。
お仕事の素晴らしさに感動しまして拙ブログにて紹介させていただきました。
ありがとうございました。
http://acqua-pazza.net/
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調律させて頂いたお客様よりメールにて
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前略
例年にない寒さきびしい毎日でございます
さて 朝日新聞(二十二.一.二十八)企画広告
マシュマロに掲載されていた広告にて貴社に調律をご依頼したところ
昨日 貴社技術部 森本美雪さんにより調律していただきました
大変 誠実、丁寧おだやかなお人柄にあって
音色がよみがえったように思います ありがとうございました
四十五年ばかり学校 幼稚園につとめ 多くの調律師さんとの
お知り合いがありますが とてもうれしいことでした
貴社の皆様 ご努力くださいますように ご発展を祈りさしあげます
お礼まで
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調律させて頂いたお客様より
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本日は ご遠方をお越し頂き どうもありがとうございました。
調律終了後、「ちょっと弾いてみて下さい。」とおっしゃったのに
「私には わかりませんし。」と言って、弾いてみませんでしたが、
お帰りになった後 弾いてみましたら
鍵盤の感触もつるつるで軽く
音色がまるで「別人」のように明るくキレがよくなっていて
びっくりしました。
ピアノでも「若返る」ということがあるんだなあー と
すごく感激しました。
娘も弱音ペダルが治っているのを知って
「あのお姉さん すごいなー」と言っていました。
あのドロドロのピアノを ここまでして頂くのは
本当にお大変だったことと思います。
いらっしゃるうちに弾いてみて
うちの古ピアノのこれほどの若返りに気付き
御礼を申し上げられなかったのが残念で
筆をとりました
どうもありがとうございました!!
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調律させて頂いたお客様より
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前略、ごめん下さい。
貴社にてピアノを購入しました者です。
この度は素晴らしいピアノの仕上がりに
娘共々感激しております。
購入の際にはピアノの中までいろいろ見せて頂き、
丁寧なご説明を ありがとうございました。
その中でも”ピアノは基本的に取りはずせる”というのが
私には かなり驚きでした ハイ
結局、娘の選んだピアノは
そちらのおすすめのものではないピアノを選びました。
(「一番おすすめ」ではないということで・・・・)
その為に、皆さんの 多大なお力により
あれほどまでに ピアノを 仕上げて頂きました。
実は、新品ピアノを買ってやれない”ひけめ”がありましたが、
貴社のような会社にめぐりあえ、
新品以上の価値のあるピアノを手にすることができたと思います。
本当にありがとうございました。
本日は、心ばかりの品をお贈りいたしました。
遅くまでお仕事をされているとのことなので、
ひと休みの際にでも お召し上がり下さい。
女性の方が多いように思いましたので、
甘味のものにしたのですが・・・・。
貴社の益々のご発展をお祈りいたします。
草々
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再生ピアノをご購入頂いたお客様より
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中西様
昨年は、そうじや調律を丁寧にして頂き、
お世話になりました。
今朝、今迄と違うキレイな音色とのびやかさに
感激でした。
丁度、娘の誕生日だったので
「この調律をプレゼントするね!!」と言うと
「何よりやわ!!」
と大変喜びました!!
大切に・・・と痛感し、
半年後に又、お世話になれる様、
「つもり」しておきます。
まずは 御礼まで
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調律させて頂いたお客様より
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森脇 真理 様
厳しかった暑さもやわらぎ
秋の日差しとなりました。
先日はご多忙のところ
お電話ありがとうございました。
外廻り?でお忙しい真理さんが、
修理までして下さっているとは
思いもよりませんでした。
お疲れの所
遅いお時間まで修理をして頂き
大変ありがとうございました。
昨日 修理済の中身(アクション)を入れて頂き、
息子と奪い合うようにして弾いてみました。
音色が修理前と全く変わっているので
驚きました。
以前は キンキン というか
カンカン した音でしたが、
温みのある、まろやかで落ち着きのある音になり
まるで「別人」のようでした。
上手く言えませんが
風格のある音になったと思います。
音を聴いて
バッハのインベンションが弾きたくなって
弾いてみました。
お世話になり本当にありがとうございました。
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調律と修理をさせて頂いたお客様より
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西部ピアノ様
今日はピアノの調律 ありがとうございました。
調律していただいた後 早速弾いてみました。
きれいな澄んだ音にびっくり。嬉しくなって
しまってあった楽譜を探し出し、
10代の頃弾いていた
ショパン・ノクターンに挑戦。
指は何とか覚えているもので
自分で酔いしれてしまいました。
ピアノってこんなにきれいな音がするんだと思い、
久しぶりに忘れかけていた優雅な気分に
浸ることができました。
寒い中遅くまで ありがとうございました。
すぐその場で感想が書けなかったので
新鮮な気持ちのうちに
一筆 書かせていただきました
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調律させて頂いたお客様より
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私は4月から ピアノをはじめました。
先生がこのコンクールに出ようと言った時、
とてもびっくりしました。
大きな古時計をえらんだとき、
こんなむずかしそうな曲ひけるかな。
と思ったけど
毎日練習していると
とても上手になりました。
そして本番では、
一度もまちがえずにひけました。
またこういう機会があれば、
参加したいです。
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発表会出演後の、音楽教室の生徒さんのご感想
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今年の4月から小学5年の娘が、
ピアノをみてもらっています。
最初のレッスン日につい先生に
「私も最近、ピアノを久しぶりに弾き始めたんです~~」
と言ってしまったことが、
今回のジョイフル・ピアノ・コンクールへの
参加のきっかけになろうとは、
その時は思いもしませんでした。
先生から、参加のお誘いを受けた時は、
たいぶん迷ったのですが、
元々、調子のりでおっちょこちょいの上、
何でもやってやろうと好奇心でいっぱい、
おばさんの私ですので、
娘と一緒に参加することにきめました。
まず曲選びでは、
できるだけスローテンポで、
音符のあまり密集していないもの・・・・・
と、「シャレード」を選びました。
自分ではかなり練習したつもりだったのですが、
小さい頃と違って、
なかなか暗譜ができません。
幸い本番でも譜面を見て弾けるとのことで、
気が楽になりました。
いざ当日、私は今シャンソンを習っていることもあり、
舞台に立つことは多少慣れていると
自分では思っていたのですが、
ピアノを人前で弾くのは
約20年ぶりのことなので、
異常に緊張してしまい、
本番前の試弾では全く指が動かず、
「やっぱりやめといたたよかったのに・・・。
いい年して調子にのるからや・・・。」と、
自分の性格を恨みました。
休憩の時に先生に、
「全然 指が動きませ~~ん」と泣きを入れたら、
「練習通りに弾けば大丈夫。」と励ましていただき、
そして、司会者の方が、
「弾く前に深呼吸をひとつして下さい。」
と言われたのを、本番で実行。
おかげで、何とか少し
落ち着いて弾くことができました。
(でも、何か所か「あーっ」と思うような
ミスがありましたが・・・)
終わった瞬間は、フーっと体から力が抜け、
やっと全身に血がまわり出したような気がしました。
よほどコチコチに固まっていたのだと思います。
先生のおかげで久しぶりに
こんなドキドキ体験をさせていただくことができ、
また、普段の練習も、
目標をもってすることができました。
これから、
ますます指もうごかなくなっていくだろうけど、
ささやかでも、娘とともに
楽しいピアノライフをおくることができたらいいな、
と 思ってます。
本当に どうもありがとうございました。
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音楽教室の生徒さんより、親子そろって発表会に出演いただきました
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 演奏会にて |
「西部ピアノ通信」6号に掲載の『考える人』欄を
興味深く読ませて頂きました。
文中の「調律は男の仕事」とのことばは
素人の私は驚いてしまいました。
新聞で貴社の広告、
長年不調律のピアノを格安で調律サービス!
との案内を知り、今年はじめ早速、
はがきで申し込みました。
大阪の調律業者が遠い横浜まで出張してくれるのか、
しかも交通費無料で、と不安でした。
電話で手続きを済ませて、
4月初めに軽ライトバンで訪問されたのは、
20代前半の若い女性調律師さんでした。
名刺で、西部ピアノ横浜工房の存在も知りました。
(*現在は移転しましたが、以前は横浜にも工房がありました)
地味な服装ながらきびきびした仕事ぶりは、
やっぱりヤング・レディのエネルギーに満ちあふれて
頼もしい限りでした。
小宅のピアノは購入後もう30年も過ぎた古ピアノで、
定年を迎えた私が発奮してなんと、
生まれて初めてピアノ入門しようと、
ほこりを被り、ぬいぐるみの棚と化けたピアノを
蘇生させようと試みたものです。
ピアノの内側にピアノの履歴書が添付してあるのも
初めてしりました。
もちろん、その後に3ヶ月調律もお願いし、
年間定期調律サービスにも加入しました。
調律師さんは
「まだ、10年やそこら演奏にたえられますよ」と
優しく、励ましてくれました。
ピアノ調律が男性専科などとの偏見は無用、
音色に敏感なセンスのある、
またきびきびした彼女のようなヤング女性にこそ
適した職業と推薦したいと思います。
先月、ヤマハ大人のピアノ教室で、
生まれて初めての発表会に、
「コンドルは飛んで行く」を演奏(?)させて頂きました。
ピアノと私のどっちの寿命の方が長いか、不明ですが、
西部ピアノのファンとして、来年もまた同じ調律師が
訪問していただけることを頼りに今日も、
ピアノのレッスンに励んでおります。
(8月15日 横浜市 男性、62歳)
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調律をさせて頂いた、横浜市在住のお客様より
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