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小学館コミック雑誌『flowers』から取材を受けました!

~小学館コミック雑誌『flowers』8月号に掲載されます!~

小学館コミック雑誌『flowers』から取材を受けました!

小学館コミック雑誌『flowers』編集部の方々と
小学館コミック雑誌『flowers』編集部の方々と
左から会長、ライターの方、私、
副編集長さん、イタバシマサヒロ先生、カメラマン

先月の東京出張の際、小学館コミック雑誌『flowers』の取材がありました。

前に軽く聞いていたのですが、心の準備(覚悟?)ができておらず、焦りました。
原作者のイタバシマサヒロ先生には以前にもお会いした事があるのですが、
シナリオライターさん、カメラマンさんは初対面でしたが、
すごく気さくな方々で、話も弾みました。

まずは撮影から開始…。更に緊張が増す(汗)。
緊張してないフリをしていましたが、会長と東京の責任者にはバレバレでした。
ピアノの前でポーズを取り、調律の作業手順などを撮って頂いたのですが、慣れないことに照れるばかり。

しかし相手はさすがプロ!ライトを駆使し、依頼されたポーズをとると、不思議なことに臨場感溢れる写真になっていました。その頃には、私もだいぶ落ち着き、最後に顔のアップ写真を撮られても大丈夫でした。
きっとその辺の手順は素人相手だから、配慮して下さったんでしょうね。

撮影が終わると次はシナリオライターの方からインタビューを受けました。
シナリオライターさんの質問に沿って回答していくのですが、これが意外と難しい。
気をつけなければ、相手のペースに持っていかれそうになるし、かといって本当に伝えたいことをダイレクトに言っても伝わらなかったり…。しかし漫画の作成にこんなに真剣にしていただいているので、こちらも出来る限り誠心誠意お答えしました。

7月末発売の小学館コミック雑誌『flowers』8月号に掲載されますので、是非ご覧ください。

(ピアノ・ドクターは、現在は『凛花』(りんか)で連載されています)

作者はお二方、イタバシマサヒロ先生、有留杏一先生、主人公は『手嶋 織斗(てしま おると)』

手嶋織人(てしま おると)
©有留杏一・イタバシマサヒロ /
小学館 月刊『凛花』連載中
協力/元氣プロジェクト

「BOYS BE…」などが代表作のイタバシマサヒロ先生の原作、有留杏一先生の漫画という、強力タッグで贈る新連載です!!

ヨーロッパで調律師をしている『手嶋 織斗(てしま おると)』が主人公です。

小学館コミック雑誌『凛花』について

少女漫画雑誌の『凛花』(りんか)は小学館から発売されている日本の女性向け月刊漫画雑誌で、『flowers』(フラワーズ)の増刊として発行されています。

小学館コミック雑誌『凛花』
小学館コミック雑誌『凛花』
(ホームページ)
『flowers』2月号 ピアノ名盤CD特集 << ピアノ・ドクター - 小学館コミック雑誌『flowers』から取材を受けました! >> ピアノ・ドクター - 第1回を掲載した『flowers』6月号