トップページ > メディア > ピアノ・ドクター > ピアノ・ドクター - 第1回を掲載した『flowers』6月号

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ピアノドクターが小学館コミック雑誌『flowers』にマンガとして登場!!

~小学館コミック雑誌『flowers』6月号~

小学館コミック雑誌『flowers』6月号より隔月で連載スタート!

小学館コミック雑誌『flowers』に、6月号から隔月で『ピアノドクター』の連載が始まりました!!
西部ピアノが全面取材協力しています!是非ご購入ください!
(現在は『凛花』(りんか)で連載されています)

タイトルは『ピアノドクター』

小学館コミック雑誌『flowers』6月号

『ピアノドクター』は、西部ピアノが全面取材協力して作られた漫画です。これまで小学館の編集の方が何度か足を運んでくださり、いろいろ取材を受けました。

6月号の大まかな内容
タイトル:「Tune1:思い出のピアノ」

  • ヨーロッパで調律師をしていたが、父親が急死したため帰国した手嶋 織斗。
    父親は田舎で喫茶店を経営。そこには思い出のアップライトピアノ(大橋ピアノ)が置いてあった。
    そのピアノは、父親がピアニストの母親にプレゼントしたもの。母は織斗が10歳
    のときにいなくなる。それが理由かは分からないが父とも疎遠な感じ・・・織斗
    は母がいなくなった理由を聞けないまま父親と永遠の別れとなった。
  • その後、思い出のピアノの調律をしようとした織斗。鍵盤蓋をあけると父親宛の
    手紙が入っていた。差出人は母親。日本にいればいつか母が自分に連絡をしてく
    るかもしれないと思い・・・
  • 次回予告
  • 失踪した母は、いったいどこへ・・・!? 織斗の日本での活動が今、始まる!

作者はお二方、イタバシマサヒロ先生、有留杏一先生、主人公は『手嶋 織斗(てしま おると)』

手嶋織人(てしま おると)
©有留杏一・イタバシマサヒロ /
小学館 月刊『凛花』連載中
協力/元氣プロジェクト

「BOYS BE…」などが代表作のイタバシマサヒロ先生の原作、有留杏一先生の漫画という、強力タッグで贈る新連載です!!

ヨーロッパで調律師をしている『手嶋 織斗(てしま おると)』が主人公です。

小学館コミック雑誌『凛花』について

少女漫画雑誌の『凛花』(りんか)は小学館から発売されている日本の女性向け月刊漫画雑誌で、『flowers』(フラワーズ)の増刊として発行されています。

小学館コミック雑誌『凛花』
小学館コミック雑誌『凛花』
(ホームページ)